デジタルサイネージの導入に必要なもの~STBや表示装置など

リコーは新しいデジタルコミュニケーションサービスのひとつとして、2014年にクラウド型サイネージ配信サービス「リコーデジタルサイネージ」をリリースし、サイネージ市場へ参入しました。

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デジタルサイネージ向けエッジデバイス「RICOH Digital Signage STB Type2」を新発売

ある商業施設で相談されたことですが、一番上のフロアにあるレストランにはお客様が来店するのですが、他のフロアに来るお客様が少ないのです。 2年目以降は1年ごとに更新可能な年間保守契約があり、契約可能な期間は最長で納品後5年間です。 実際にショッピングセンターで導入した事例でも1階のエスカレータ前でおススメの季節商品をどの売り場で販売しているか案内することで、2階、3階への誘導に成功できています。

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デジタルサイネージの導入に必要なもの~STBや表示装置など

たとえば、駅中、商業施設内、商店街、繁華街など歩行者などが非常に多い場合です。 管理者は、Webブラウザ上でコンテンツの制作や配信スケジュールを設定でき、サービスに接続されたSTBを一元管理できます。

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デジタルサイネージ向けエッジデバイス「RICOH Digital Signage STB Type2」を新発売

しっかりした導入設計・運用を行い、効果検証を繰り返すことが必要です。 導入から保守、コンテンツの企画・提案・制作請負まで、リコーグループがお客様をサポートします。

デジタルサイネージの導入に必要なもの~STBや表示装置など

導入から保守、コンテンツの企画・提案・制作請負まで、リコーグループがお客様をサポートします。 管理者は、Webブラウザ上でコンテンツの制作や配信スケジュールを設定でき、サービスに接続されたSTBを一元管理できます。 リコーは複合機の背面に設置できるサイネージスタンドやインタラクティブホワイトボード(電子黒板)との融合などオフィスで使いやすいサイネージを開発してきており、この度さらにSTBラインアップの強化とUIの刷新を行います。

デジタルサイネージ導入・有効活用のポイント|リコー

ページ遷移、ユーザ操作によるスクロールは不可• D3210,D5530,D6520,D7510,D8600 RICOH Interactive Whiteboard Controller Type3が装着されていることが必要です。 最近、電車の中、駅中の柱、ショッピングセンター、スーパーマーケットさらにはオフィスなどでデジタルサイネージをよく見かけるようになりました。 大きな効果を出すためには、しっかりした導入設計と運用が必要です。

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デジタルサイネージ導入・有効活用のポイント|リコー

商品名 RICOH Digital Signage STB Type1 RICOH Digital Signage STB Type2 RICOH Interactive Whiteboard Signage連携 本体 タイプ 小型無線対応モデル ボックス型高機能モデル 電子黒板型STBレスモデル 消費電力 5W以下 7W 機種により異なる ネットワーク 接続方式 無線LAN 2. 最近、電車の中、駅中の柱、ショッピングセンター、スーパーマーケットさらにはオフィスなどでデジタルサイネージをよく見かけるようになりました。 デジタルサイネージ導入プロセスを15のステップにわけて、 導入検討に必要な検討項目をチェックリスト形式で紹介します。