陸上部御用達NIKEストリーク7シューズレビュー。6との違い比較

レブロン 16からアッパー、ミッドソールを中心に大幅なアップデートを図っ. 実際キロ6分くらいからスムーズに4分まで上げられたのでLSDからビルドアップ、ペース走、インターバルまで万能にこなせそうなのでよい買い物でした。 軽量でミニマルなデザインなので、ゴールまで集中力が途切れません。

ナイキ エア ズーム ストリーク 7をレビュー!

見た目には軽量でスピードタイプというシューズですが、1,000mインターバルや5,000mTTくらいのスピードには耐えづらいです。 2kmのリレーマラソン(コンクリート):6分20秒• 軽量フォームがストライドの衝撃を緩和。 留まることのない推進力を感じさせる一足です。

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ナイキ エア ズーム ストリーク 7をレビュー!

ナイキのズームシリーズは厚底でクッション性を重視したシューズがほとんどですが、気になるのは接地時の安定性です。 それと軽いわりにはクッション性も感じられるのでフルマラソンにはいいんじゃないかな。 短い距離のスピードトレーニングから10kmまでのジョギング、初心者ラ. ズームストリーク7 アッパー 前作と異なるのはアッパーです。

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ランニングシューズ エア ズーム ストリーク 7 AJ1699

十分にレースに使用することができます。 消耗品なんで正直色にこだわってられません。

ナイキのズームストリークシックス6、ズームストリーク7、フライニット(Flyknit)のサイズ感やおすすめのコーディネートをご紹介!|UNISIZE(ユニサイズ)

また、ミッドフット着地向きと最初に書きましたが、後足部にズームエアが入っていることもあってリアフット(かかと着地)にも向いています。 前足部のグリップ感と反発性はイマイチなので、前足部でしっかり蹴ってストライドを生み出そうとするスピード感のある走りには向いていません。

陸上部御用達NIKEストリーク7シューズレビュー。6との違い比較

ZOOM STREAK ズームストリーク はその「ズーム」シリーズの中でも、軽量性とクッション性を高めたモデルと言えるでしょう。