ネットで論文を読みたい人へ論文が見れるサイト3つをご紹介

日本語文献を検索する際の基本データベースである「雑誌記事索引」を収載している。 博士論文書誌データベースからは本学を含む各大学の博士論文(学位論文)を検索できる。 また,その他に表示されていた「CiNii検索」「CiNii詳細情報表示」については,来年度以降は利用統計(COUNTER準拠統計等)にまとめさせていただきます。

研究データを含めた幅広い研究リソースの統合検索を実現 ~「CiNii Research プレ版」を先行公開~

参考:• NII RDCが提供する機能は、進化を続けます。

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GeNii/CiNiiの利用について

J-STAGEなど外部機関のデータ このページでは、一つ目のCiNii Articlesを使って、学術論文情報を網羅的に検索する方法を説明します。 学術出版社が共同出資する非営利団体が運営する。 学内LANに接続しているパソコン等から利用できます。

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ネットで論文を読みたい人へ論文が見れるサイト3つをご紹介

論文検索、著者検索、全文検索のいずれかを選択でき、初期状態では論文検索が選択されています。

学術情報検索

普通の書籍や雑誌なら国立国会図書館のデータベースで検索するのが近道ですが、特に論文に特化しているデータベースがCiNiiです。 絞り込み検索に対する表示順序の指定ではありませんのでご注意ください。

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CiNii Articles

電子図書館(NII-ELS)の事業終了について• CiNii Articles• ・ ・ ・ 法学論文アドバイス(休止中) ・ ・ ・ ・ 一行に一論文でエクセル保存の方法 まずは、で検索して画面を出します。 このとき必要になるのが、検索結果詳細画面の一番下の「収録刊行物」欄に書かれた書誌情報です。 国内の大学図書館の図書と雑誌を検索できる CiNii Books(サイニィ・ブックス)• 6 最後に CiNiiは学外からもアクセスできるデータベースです。

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